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職業としての小説家 (村上春樹)

メモ

  9/10発売の村上春樹の新刊。

職業としての小説家 (Switch library)

職業としての小説家 (Switch library)

 

第一回 小説家は寛容な人種なのか

第二回 小説家になった頃

第三回 文学賞について

第四回 オリジナリティーについて

第五回 さて、何を書けばいいのか?

第六回 時間を味方につける──長編小説を書くこと

第七回 どこまでも個人的でフィジカルな営み

第八回 学校について

第九回 どんな人物を登場させようか?

第十回 誰のために書くのか?

第十一回 海外へ出て行く。新しいフロンティア

第十二回 物語があるところ・河合隼雄先生の思い出 

これはちょっと読んでみたいかも。発売までもう少し時間があるので、どうやって本を入手するか、ちょっとゆっくり考えることにする。
考えるといっても、具体的に言って、地元の図書館には入るのか、入るとしたら予約したら何番目になるのか、入らないとしたら注文したら購入図書にしてもらえるのか確認するとか、
待たされるようだったら買うけどギフト券が若干手元に残ってるamazonで買うか、それとも適当に本屋で買うかとか、その程度のこと。