初zoom

 今日6/1に、初めてzoomなるアプリを使った。iPhone6sでの使用。

スマホが近いと顔の真ん中あたりが横にふくらんで変だし、遠いと大きな声でしゃべりがちになる。背景機能は6sでは使えないから自宅内で使える場所は限られてくる。

とはいえ便利は便利。かゆいところに手が届く機能となるとたちまち有料プランになる感がしなくもないがそれは世の常だろう。

ワークマンのサイクリンググローブ

 先日Shimanoのサイクリンググローブを買ったばかりなんだけど、

つい今しがた、ワークマンさんのツイートがTLに流れてきた。

付けてみるまでは何とも言えないのがサイクリンググローブだけど、サイクリスト向けにちゃんと設計して980円なら、とりあえず一双買ってみてもいいかなと思える。

セカンドバイクを持っているのだから、セカンドグローブを持っていてもいいはずだし。

 

 

 

夏用サイクリンググローブ到着

  以前より少しだけ到着がゆっくりな気がする。きっとヤマト運輸さんもお忙しいのだろう。

サイズはぴったり。ゲルパッド入りなのが心地良い。単に指切りグローブというだけなら、コーナンでもワークマンでも安価に購入できるけど、やはり機能性と快適さに専用品の良さがある。

夏用サイクリンググローブを購入

 今月は2足もスニーカーを捨てた。

別に緊急事態宣言下でステイホーム中に流行りの断捨離をしている訳でもなくて、裏の黒いゴムの部分が擦り切れて青い樹脂の部分が剥き出しになってきたとか、左足の薬指の上の辺りの靴の繊維が破れて靴下の色がわかるようになってしまったとか、くるぶしを覆う部分が変形して履くと足が痛むとか、通常の損耗によるものだ。

 スニーカーのストックはまだあるし、買い替えなくていいやと思っていたら、今度は夏用サイクリング用の指切りグローブがボロボロになっているのに気づいた。2ヶ所で裂け目ができている。

グローブは出来ればXLサイズが欲しい人なのだが、店頭で探すとLまでしか置いてない場合も結構あるし、今回はSHIMANOのXLサイズをamazonに発注した。買物を決めるのに時間のかかることが多い自分にしては、かなり早い決断。

 

 

富雄のタゴールの閉店

 奈良県屈指のインドカレーの美味しいお店、タゴールが閉店していたことをInstagramで知る。食べログを見てみたら、お店の人が閉店の挨拶を投稿されていたので間違いないだろう。

 羊肉を使った、ローガンジョシュという辛口のカレーが好きだったなあ。

Metabikes Daemonのレビュー

 デーモンの続き
Metabikes Daemonのレビューを発見。

recumbent-cyclist.com

前に紹介されていた稲妻の形にイエローの入る派手なカラーリングじゃなくて、今回のはクールなブラックの車体。USAのRBRと、台湾のPerformerのコラボで作られたそうだ。レビューでは、M5 CHRやPelso Brevetがライバルとして想定されているが、それらのハイレーサーよりも安く済ませられますよと。そこはさすがのPerformer。

オリジナルのMetabikesのコンセプトを引き継ぎつつ、癖のあるところを幾らか直してユーザーフレンドリーにしたとのこと。ホイールベースの短さと独特のハンドリングがオリジナルの特徴で、そこは引き継がれているみたいである。

リンク先の図を見るとわかるように、DaemonはオリジナルのMetabikesよりも若干シート高が低い。これによって脚の長さが短いライダーが乗りやすくなった。BB高はほとんど変わらず、アグレッシブすぎるということはない。少しだけより低くなって、コンパクトなホイールベースはそのまま残した感じ。フレームはアルミでフォークはカーボン。

Performer製だからフレームは高品質ということだそうだ。

その後もいろいろDaemonの詳細について書いてあるが、気になったのは車重で、ペダル、ミラー、ネックレスト、ヴェンティシットパッド(シートパッド)、ナスカファイバーグラスラージシートを全て装着した状態で13.8kg。ディスクブレーキ仕様になったとはいえ、重すぎるきらいがあるが、どうもシートが特に重いやつらしく、シートをカーボン製にして何点かパーツを軽量にすれば、12~12.5kgくらいまでは容易に軽くできるのではないかということだ。本気で軽量化に努めれば、もっと軽くできるんじゃないかなと、初代の軽さを考えると思ってしまうが、現物を見た訳でもないので、今のところ想像にすぎない。

いつから販売かは見当たらなかったけど、価格は書かれていたので近い将来に販売されるのでしょう。日本では多分HC WORKSさんで購入できるようになるんじゃないかなと思いますが、まだ確認した訳ではないので興味のある人は問い合わせてみてください。

 

 amazonでラディカル・デザインのバッグ売ってないか検索してみたら、なんだか趣のある本が引っかかった。面白そう。