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春の訪れと、やたら長持ちしてるステルビオ

  本格的に春な気がした3月19日。奈良市内、西の京辺りのサイクリングロード沿い。

もうすぐ、お花見の季節。

 Performer FFWDに乗って改めて思う、小径車のタイヤは空気圧にシビア。タイヤ押して硬かったらOKということにして走りだしがちだけど、ちゃんと前後120psi位まで入れると、加速も巡航も違う。

ロードでも何でもそうだと言うかもしれないけど、タイヤの空気圧と路面抵抗が、小径タイヤだとより直結している感じ。

前輪にPanaracer ミニッツタフ 451-7/8、後輪はシュワルベ ステルビオ 451-1 1/8。

なんで2017年にもなって、まだDuranoの前モデルだったステルビオを使ってるのかというと、バイクフライデー用に買って使っていたものの、途中しばらく他のタイヤを履かせていたのと、走行距離がそんなに長くないので、こんなに長持ちしている次第。また、どちらかというと丈夫なタイヤなんだと思う。ワイヤービードのステルビオ。